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リーマンが見た夢

リーマンが日々の生活や業務中に考えたことを綴ります

田舎者が初めて首都高を走った話

東京ディズニーランドに行く際に人生で初めて(自分の運転で)首都高速道路を走りました。

首都圏に向かう際は渋滞が嫌で大体は公共交通機関を使うので免許取得から云年経った今でも走った事が無かったんですよね。

今回も出来れば新幹線や特急を駆使して行きたかったのですが、時間的都合や荷物の関係などで仕方なく…

まあ行くものは仕方ない、ということで首都高のバイブル(湾岸ミッドナイト)を一通り読み直し、いざ首都高!

 

そして


案の定通勤渋滞にドはまりしました。

道もよく分かってなかったのでナビに任せっきりの

中央道→環状線(C1)→9号箱崎JCT→辰巳JCT→湾岸線
(名称が合ってるかは不明)

ルートを取りましたが、環状線辰巳JCTまでほぼ全域で渋滞を食らってしまいました。

慣れた方でしたら渋滞を回避して迂回ルートをイメージできるのでしょうけど、はじめてのしゅとこうではちょっとよくわかりませんでした。

事前の調べが足りませんでしたね……

渋滞で停止することで「首都高が揺れる」というのも初めてわかりました。
揺れる事で衝撃を分散しているそうですね。ぐわんぐわん揺れて気持ち悪かったです・・・・・

また、高速道路としてはきつめのカーブが多い印象でした。
制限速度50km/h(でしたっけ?)なのも頷けます。
一度ガラガラの時にぐるぐる走ってみたいですね。



以上、田舎者の首都高体験記でした。


次は公共交通機関で行きます

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