リーマンが見た夢

サラリーマンが日々の生活や業務中に考えたことを綴ります

車載iPod代わりにしているiPhone3GSのバッテリーが弱ってしまった件

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マツダコネクト専用の音楽媒体として機能させている、iPhone3GSくん。

iTunesを使った音楽の同期やプレイリストの作成・再生ができるのがかなり便利で、そのままマツコネにUSB接続するだけで使えるためiPodの代わりとして車載音楽ストレージに愛用していました。

が、ここ最近の冷え込みで異変が。

 

何かというと……簡単に言えばバッテリーが保たなくなったのです。

正確には走行中に充電される分が自然放電に追いつかなくなった、という感じでしょうか。


朝に車のエンジンを入れても音楽が流れない→

iPhone3GSを確認すると完全放電してしまって起動できていない

こういった現象が頻発するようになりました。

車から取り外してMAXまで充電しても、少し間隔を空けてしまうと電池切れとなってしまいます。

具体的に言うと、一週間の間で片道数kmの通勤以外に車を使わないと充電が追いつきません(笑)

バッテリーが死んでしまったとまでは言いませんが、僕のライフスタイルに合わないレベルまで弱ってきてしまったのは間違い無さそうです。

iPhone3GSを購入したのが2010年くらいだった(と思う)ので、良くここまで着いてきてくれたと褒めるべきなのですが……。

mxzxkx.hatenablog.com

わざわざ今からiPodを購入するのも何だか変な感じだし、メインのiPhone6も容量不足で大変だし、機種変のタイミングが来ているのかもしれませんね。

本体容量を圧迫しないストリーミングサービス(GooglePlayMusicなど)をマツコネに飛ばして再生する事も可能なのですが、車に乗り込むたびにスマホで該当アプリを起動するのも正直面倒なのです。通信量の問題もありますし。

次のスマホはストレージ容量の大きい機種にして、音楽はBluetoothでマツコネに飛ばす感じにするのが正解なのかしれません。